説明


「駄文のサイト 腹芸」とは

ここは作者である私、某Bが思いついた事を取りとめもなく物書きをするところである。


表紙

いわゆるトップページである。

思い立った事を『雑記』として書き留めている。日記のようにも見えるが、日々の話を綴るつもりはない。毎日更新するとも限らない。更新してもログを残していない。このサイトの中では比較的短い文章が掲載されている。


思索

何らかのテーマを持った文章を掲載している。思索とは言っても、やっているのが所詮、この作者なので、何か実りある結論が出たためしがない。一応、このサイトの主要項目と考えているが、あまり更新がはかどっていない。

なお、「思索」ではテーマを募集している。何か作者に書いてほしい事があれば、掲示板メエルにてご連絡をいただきたい。実際にリクエストする人は滅多にいないので、現在のところ、採用率は100%であるが、いつ書き始めるかは作者の気まぐれで決まるところがあるのが難点か。


追憶

作者の思い出話をする場所である。

過去に起こった印象深い出来事について綴っているのだが、連載がはかどらない事が多く、最後には、作者の記憶力の限界に挑戦する企画となってしまっている事が多い。


旅情

作者の旅の記録である。

作者は計画は立てるが緻密さに欠けるので、旅先では行き当たりばったりの行動が多い。そのせいか、どうもトラブルに巻き込まれやすいようである。


説明

サイトの内容を説明している。

つまり今、あなたがご覧になっているここのページの事である。


作者

作者の自己紹介である。

他の人とは違ったことをしたいという作者の意向により、自己紹介も長文になっている。だがそれが、はたしてこのサイトのためになっているのかどうかは、甚だ疑問である。


雑談

掲示板である。

作者はたとえ本編の更新が滞っても、掲示板の書き込みだけは忘れないので、何でも書き込んでいただけると非常にありがたい。公序、良俗に反しない限り、作者は必ず何らかの返事をするはずである。


接続

リンク集である。

作者が敬意を払い、比較的よく訪問しているサイトをまとめたものである。世の中には、優れた才能の持ち主が多くいらっしゃるものである。是非、一度ご覧になる事を強くお奨めする。


書簡

電子メエルである。

入力用フォームを用意しているので、ご意見、ご要望等があれば、気軽に出していただけるとありがたい。



表示について

このサイトは、概ねW3CのHTML 4.01仕様書に従い、HTML 4.01 Transitionalとしてカスケーディングスタイルシート・レベル2(CSS2)を用いて構築されている。
Valid HTML 4.01! Valid CSS!

動作確認はWindows上のInternet Explorer6.0、およびNetscape7.1で行われており、800×600pxサイズのディスプレイで表示される事を想定している。だが、作者の力量不足により表示上の不具合が見つかる可能性は非常に高い。もし見つけてくださった方は、申し訳ないが、掲示板もしくはメエルにてご連絡いただけると非常にありがたい。



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駄文のサイト腹芸


総数カウンタ 総数
本日カウンタ 本日
昨日カウンタ 昨日


2002(平成14)年04月07日 公開
2002(平成14)年06月01日 第1回改訂
2003(平成15)年04月12日 第2回改訂
2003(平成15)年09月15日 第3回改訂
2004(平成16)年01月01日 第4回改訂
2006(平成18)年08月15日 第5回改訂


某B